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リタライフホワイト ver1とver2の違いとは

現在発売中のリタライフホワイトver.2。
パワーアップして溶存水素濃度が高くなったことで、効果アップも期待できると話題ですよね。

では、リタライフホワイトver.2は従来品とではどういう違いがあるのでしょうか?

リタライフ ver1とver2の違いを徹底比較!

リタライフ ver1とver2の基本仕様は以下の通りです。
本体大きさには変化がありませんが、消費電力と重量が増えていますね。
電力の大きさはパワーアップの証拠!

リタライフホワイトver1 リタライフホワイトver2
セット内容 本体・電極パーツ・電源コード 本体・電極パーツ・電源コード
寸法 本体:上円幅150mm 下円幅185mm
(高さ)282mm~304mm/ 電極パーツ3m/ 電源コード1.8m
本体:上円幅150mm 下円幅185mm
(高さ)282mm~304mm/ 電極パーツ3m/ 電源コード1.8m
重量 本体:約1.85kg 電極パーツ:約200g 本体:約2.05kg 電極パーツ:305g
消費電力 AC100~240V 50/60Hz 40W AC100~240V 50/60Hz 72W
還元方式 直流電気分解方式 直流電気分解方式

お手入れ間隔に違いがあります!

電極は定期的にクエン酸洗浄が必要なのですが、そのお手入れの間隔に差があります。
ver.1の時は15時間ごとにクエン酸洗浄が必要だったので、1ヶ月に1〜2回くらいはお手入れが必要でしたが、ver.2になってからはその間隔がぐっと延びて100時間ごとの洗浄でOKとなりました。

リタライフホワイトver1 リタライフホワイトver2
お手入れ間隔 900分
(15時間)
6,000分
(100時間)

どのくらいの頻度でお手入れすればいい?

ver2はお手入れ間隔が約半年に1回でOK。電極のお手入れはクエン酸洗浄だけと簡単ではありますが、お手入れ間隔が長いと便利ですよね。

電極板と電力に違いがあります!

電気分解によって水素を発生させる水素風呂は、電圧が大きいと発生する水素も大きくなります。
さらに水面につけて電気分解をさせる電極板がバージョンアップし2枚から3枚に増えたことで、パワーがこれまでの約2倍にアップしているんです。
せっかく水素風呂に入るんなら、溶存水素濃度が高濃度なものに入りたいですよね。

リタライフホワイトver1 リタライフホワイトver2
電極板 2枚 3枚
電圧 40W 72W

電力が大きいとパワーも大きいの?

電力の大きさはパワーアップの証拠!ver2はver1と比べて、水素発生量が2倍なんですよ。

生成させながらお風呂に入れます!

意外と大きなポイントなのが、水素生成をしながら入浴ができるかどうかというところ。
一般的なお風呂の大きさである約200Lのお風呂の場合、水素生成が完了するまでの時間は30分です。
「そのくらい待てるから大丈夫!」と思うかもしれませんが、30分って時間がない時は意外と長く感じます。
また、一度の水素生成での推奨人数は2人まで。
家族が多い場合には再度水素生成が必要となるので、入浴しながら水素生成ができるver.2はとても便利です。

リタライフホワイトver1 リタライフホワイトver2
生成しながらの入浴 できない できる

水素生成しながら入浴するメリットって何?

家族が多いと追加で水素生成が必要になるので、水素しながらお風呂に入れるver2はとっても便利。
また、水素生成中に同時に入浴すると、出来立ての水素をより多く摂取できるという大きなメリットがあるんです。
30分基本生成させた後に、さらに水素濃度を高くする為に追加で水素生成させながらお風呂に入るのもオススメですよ。

ver.1とver.2は見た目は同じなので、大した差がないように感じるかもしれませんが、そのパワーと使いやすさには大きな差があるんですよ。
是非、試してみてくださいね!

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